2026-08-30(日) 琥珀のセッションが終了しました。


少し日中の暑さが和らいだと安心してたら、猛暑が戻って来まして、もう家を出るのが嫌になる位の暑さの中の琥珀のセッションでした。

猛暑の中で集まってくれたのは
ボーカル:1
管楽器:1
ピアノ:2
の合計6人ですね。

いつも通り、どんどん順番が回ってくるセッションに成りました。

・いつも来てくれるボーカルの人
・いつも来てくれるビアノ、ボーカル、ベースのマルチな人
・結構な確率で来てくれる達人サックス奏者
・たまにふらっと来てくれるピアノとベースの女性

と言う感じの顔ぶれかな。
途中少し休憩もはさみながら、和気藹々って感じの楽しいセッションに成ったと思います。

さて、今回のインバウンドな人に関するエピソードは・・・

アジア系の若い男女が登場して、カウンターで微妙にもじもじしてたので、歌うか弾くかするかって聞いたら、彼の方がピアノを弾くというので、引っ張り出してやって貰ったのでした。

ピアノの譜面台に置いたのは、iReal Proの画面でした。世界共通でみんな使ってるんですね。

交代しながらトータル4曲くらいやって貰ったかな。
何処から来たのか聞いたら、台湾だって事でした。台湾には私も何回か行ったことも有り思い入れも有るので、向こうでセッションに乱入した時の事とか思いだしながらいい心持ちでした。

もう少し後で入ってきたのは、イギリス系かなぁ、聞くの忘れたんだけど、わたしと同い年位かもう少し上の夫婦でした。

男性は男前の白人で誰かに似てるなぁと思ってたんだけど、ロバートレッドフォードみたいな感じかなぁ。
彼が、Moon Riverを歌ってくれたんだけど、終わってから少し話してるときに、自分はシンガーじゃないけど、娘がシンガーだって事で、動画サイトにアップされている娘さんのステージを少し(2秒くらい)見たんですけど、長いブロンドの髪を風にたなびかせながら、屋外の大きそうなステージで歌ってる様子でした。

もしかしたら、メジャーな歌手だったりして・・・
もう少し確認しとけばよかったと思うのでした。

さて、残念ながら来月もスケジュールが合わなくて、私が担当する、Chappy’s Sessionは、9/20(日)の1回のみです。
皆さんのお越しをお待ちしています。

Chappy’s Sessionについてはこちらを参照してください。

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